ティールームって喫茶店とも呼びますが
日本的には、お茶家さんですよね
現在のお茶やさんは、意味合いがだいぶ変わって来ていますが
それでもお茶を嗜み場所であった事には代わりありません

旅行に行くときに、お茶やさんに立ち寄る時代劇の場面を
誰でも一度は見たことがあると思いますが
その通りで、何かの休憩の時に利用していたのですね
それは、服装や建物の種類が変われど、本来の意味には変化はありませんね

でも、朝から喫茶店に行き、モーニングセットを食べるって事は
流石に昔には無かった、行動でしょうね
これも、おもしろい事で日本だけの現象の様ですが

朝は自宅で食べて、もしくはどこかのスタンドで立って食べるって事が
どこの世界でも共通なのかと、勝手に思っています